シリーズ2「お父さんの出番です!」…内田伸子先生
第5回 きちんと食べて、きちんと暮らすこと
「きちんと育児する」こととは、結局「きちんと暮らす」ことなのでは?シリーズ最終回は、食や生活のさまざまな場面で、「手をかける」ことの大切さについて伺いました。
更新日 2007/08/01
第4回 女の育児、男の育児
前回、「お父さんに向いている絵本」はあるのか?というお話にふれましたが、 では、「男性の育児」とは、具体的にどうあるべきなのでしょうか。 女性と全く同じ役割を担うべきなのか、それとも…?
更新日 2007/07/23
第3回 くりかえし読み聞かせること
もしも子供が、いつも同じ絵本を読んでほしがったら…?今回は、ある多動障害の子供の例を見ながら、 「くりかえし読み聞かせる」大切さについて伺いました。
更新日 2007/07/11
第2回 年齢と絵本
前回は、地域コミュニティの崩壊した現代育児において、父親の役割の大きさと、 絵本によるコミュニケーションの大切さについて伺いました。それでは、年齢別の 絵本の選び方・読み聞かせの方法とは? ひきつづき、内田伸子先生に伺います。
更新日 2007/07/02
第1回 これからの時代の「絆」と「育児」
地域コミュニティの崩壊など、子供をとりまく環境は、昔とは大きく変わってきています。 そんな時代に合った育児のあり方とは? そして、父親・母親の役割とは? お茶の水女子大学理事・副学長の内田伸子先生に伺いました。
更新日 2007/06/21
シリーズ1「言葉とこころのサイエンス」…正高信男先生
第5回 近代家族の誕生と児童文学の関係
兄弟姉妹や祖父母などの身近な人の死を体験することが少なくなった近代社会と、 ファンタジックな内容の児童文学とはいったいどんな関係があるのでしょうか?
更新日 2007/05/31
第4回 男性が話す「母親語」、その影響力を解剖
前回は、国や使う言語が違っても、万国共通に見られる「母親語」についてアプローチをしました。 この「母親語」は、もちろん男性にもみられるもの。男性の話す「母親語」、その影響力とはさて?
更新日 2007/05/18
第3回 絵本の読みきかせは「母親語」が有効的
子どもたちの言葉と心の発達を、ちょっぴりアカデミックなアプローチをしていく連載。今回は読みきかせのときにぜひ知っておきたい「母親語」の存在についてお届けします。
更新日 2007/05/08
第1回 乳児から幼児へ 子どもはどのようにして言葉を獲得するの?
赤ちゃんが生まれてはじめて単語を話し始めるのは、1歳のお誕生日ごろが目安。では、ヒトはどうやって言葉を獲得していくのでしょうか。気になる疑問を京都大学霊長類研究所助教授、正高信男先生にお聞きしました。
更新日 2007/04/15




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